都市伝説

東北の秘密結社『雷光陣寺』の真相

雷光陣時(らいこうじんじ)東北のお寺の住職や農民で結成された秘密結社で元々は雨が降らない日が続き農作物がダメになる状態が続きお寺の住職さんが雷神様に拝んだところ雷光様がやってきて雨を降らせてくれた事が雷光陣時(らいこうじんじ)の結成の理由になっている。
雷神様を崇拝する団体で1985年の時点で93人の会員がいると言われている。

雷光陣寺は恐ろしい集団ではないのでしょうか
雷神様の真相に迫ってみましょう

雷神様は宇宙人

雷神様は宇宙人で、宇宙人から得たテクノロジーを手に入れて活用している。
宇宙人から得たテクノロジーを産業に活用しており、文明の発展を期待している。

雷光陣寺は、宇宙人を祭っているということなんですね
確かに宇宙船だと、光が強くて雷様が下りてきたようなイメージがしますよね

雷光陣時のロゴマーク

都市伝説として言われている話ですが、このマークが雷光陣寺(らいこうじんじ)のシンボルマークと言われいおります。
雷光陣寺(らいこうじんじ)は複数のデザインが存在すると言われてます。
真実は闇の中です。

書き方なども、時代の流れとともに変わってきたり、派生していっているかもしれませんね

まとめ

雷光陣時(らいこうじんじ)の元メンバーの人からの情報提供で分かったことです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました

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okorudaikazan
怒る!大火山サイトの運営者で編集長でもありオカルト研究家の閻魔と申します。 誰も話そうとしない都市伝説や陰謀を中心にオカルト情報をお届けいたします。