都市伝説

【都市伝説】吉田村はレプティリアンの秘密基地だった。【閲覧注意】

都市伝説として話題になっている。
宮城県の山中に存在する吉田村の話です。
この吉田村に関する情報は少ないです。

吉田村とは

宮城県の山中で戦時中にひとりの村人が
村に呪いを仕掛けて村民全員が原因不明の病気で亡くなった
その後も廃村となった家屋は
そのまま存在し悪霊の棲み廃村となっている。
猟銃・鉞を持って村民が集団で襲って来るそうです。
逃げ切った体験者の話しでは
吉田村の出入り口まで亡くなった村民が
集団で襲ってきて最後は村民が集団で拝んでくるらしい
とても恐ろしい廃墟であり現在はゾンビ村と言われてる。

レプティリアンとは

地球では爬虫類、とくに蛇にあたる知的生命体。
宇宙での知的存在の間では闇の存在の一派に属します。
それは光の存在たちから分かれた分離する性質を持ったグループです。
冷血性。同情、感情移入する機能が欠如し
恐怖、血のいけにえ、性的エネルギーを好み
いくら財産、権力を集めても満足ということを知りません。
特殊な世界に棲んでいて、今はあるところに封じ込められています。

龍蛇型、龍蛇派生-ヒト型、龍蛇派生-非物質型の異星人は数多く
高い次元に存在、またはつながっている種族が多くいます。
(ドラゴンのことではなく、龍です) 蛇、龍すべてが
邪悪な存在ではないので、誤解しないでください。なお
われわれ人間の祖先が蛇だという原始信仰が各地に存在しますが
あながち嘘ではありません。
人間がオリオン座のムパララツァニ (ズールー語) で
暮らしていたとき、最初に遺伝子操作されたときは羽毛がはえた蛇
(恐竜の一種) の姿をしていたからです。

吉田村の特徴

・日本の行政記録や地図から完全に抹消されている。
・村の入り口に「この先はあの世の入り口」という看板がある。
・全てのメーカーの携帯電話が「圏外」となり使用不能である。
・廃屋には今でも呪いの道具が置いてある
・秘密結社の「雷光陣寺」と関わりがある。
・村はGPSで感知されないように特殊なバリアが貼られている。

吉田村の場所

吉田村伝説は宮城県の作並温泉の方向に存在します。
仙台市青葉区大倉字上下に吉田村が存在しているらしい。
吉田村の入り口には岩石に雷のマークが刻まれている。

吉田村とレプティリアンの関係

秘密結社の「雷光陣寺」が吉田村の黒幕とも言われている。
雷光陣寺はレプティリアンとコンタクトを取っておりお互いに
情報交換などをしているらしい。レプティリアンは人間に化けており
政治家などはレプティリアンとも言われているのは有名な話です。
レプティリアンの地球人類の支配計画は進んでいるのです。
彼らは人類を奴隷にする事が目的です。


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