都市伝説

津山事件の黒幕は都井睦雄ではない!

・都井睦雄を首謀者に仕立て上げた。
・保険金詐欺事件が目的だった。
・集落に軍事施設を建設しょうとしていた。
・軍事訓練が目的で事件が起こった。

1938年(昭和13年)5月21日未明に岡山県苫田郡西加茂村大字行重(現・津山市加茂町行重)の貝尾・坂元両集落で発生した大量殺人事件で、本当の黒幕は存在しており、この事件は複数の実行犯によって起こされた事件だった。

結核を患っている人があの重装備で、一人で30人を殺害するのは不可能です。どう考えても他にも実行犯は存在していたと考えるのが自然です。複数の実行犯により起こされた事件で結論から言うと都井睦雄氏だけが起こした事件とされてしまったのです。本当の黒幕の一族は今でも存在しているとのことです。

投稿者:けいすけ

太平洋戦争以前の事件でしたが未だに語られる大事件でした
この記事をお読みいただきありがとうございました

エンタメ(全般) ブログランキングへ

オカルト ブログランキングへ
ABOUT ME
okorudaikazan
怒る!大火山サイトの運営者で編集長でもありオカルト研究家の閻魔と申します。 誰も話そうとしない都市伝説や陰謀を中心にオカルト情報をお届けいたします。