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霊が見える人には4種類の特徴がある。

霊が見えると言う人には4種類の特徴がある人がいることを説明したいと思います。
これが現実なのです。

霊が見えるという人には4タイプいるんですね
タイプ別の特徴を見ていってみましょう

1種類

霊を見る力は無いが商売のために霊が見えると嘘を付いて詐欺を働く者です。
このケースが多く感じます。

一番癖が悪い連中ですね。
何かあったときに霊に攻撃されてしまうタイプでしょう

2種種

霊は見えてないが、実際に霊が見えていると本当に信じている人
相手を騙す気はないが自分が霊能力があると本気で信じる人です。

このタイプの人は見えていると思い込んでいるので仕方ないかもしれません
人をだまそうとしているわけでもありませんしね

3種類

病気により霊が見えていると信じて霊能者になっているケースもあります。
特に精神病の代表的な病気の『統合失調症 』だったりします。

統合失調症の場合は妄想・幻覚・幻覚が症状として現れます。
それを霊的現象と勘違いする人もいます。

病気で見えるようになったということを聴くことがありますが
それらも病気による幻覚とか妄想だったのでしょうか

4種類

本当に霊が見える人です。
ただ科学的に証明が出来ないので科学者は絶対に否定する人が多いと思います。

本当に霊見える人というのは本当に少ないのですね

最後に

80パーセントの人が嘘と妄想の人なのです。
残りの20パーセントが本当に霊が見える人です。
本当に霊が見える人が少人数派なので霊を信じる人が少ないのは無理もありません

ここまで読んでくださいまして、ありがとうございました

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okorudaikazan
怒る!大火山サイトの運営者で編集長でもありオカルト研究家の閻魔と申します。 誰も話そうとしない都市伝説や陰謀を中心にオカルト情報をお届けいたします。