都市伝説

北朝鮮の本当の黒幕の正体

2017年8月29日の6時6分ごろに北朝鮮がミサイルを飛ばして大騒ぎになりました。

もう人類は北朝鮮の真実をすることが大事ですよ!

北朝鮮の黒幕と言ったら中国とロシアが黒幕と言われているが本当の黒幕はアメリカにいた!?

それでは『北朝鮮の本当の黒幕の正体』をあなたにお伝えしていきますね。

それでは早速見ていってみましょう!

北朝鮮の黒幕

北朝鮮はロシアと中国が操っていると言われているが実は本当の黒幕はアメリカにいました。

アメリカはイラクやアフガニスタンやシリアを攻撃するのに北朝鮮には手を出さないのが不思議でしょうがない存在でした。

北朝鮮を攻めてもアメリカに得られる資源がないから北朝鮮を攻めないと言われておりますが実は違います。

アメリカは北朝鮮が暴れてくれないと逆に困るのですよ。

第三次世界大戦を起こすことが出来ないからです。

要するに人口削減の目的で第三次世界大戦を起こして大量虐殺を考えていると言えます。

アメリカには『ジョージア・ガイドストーン』があります。

『世界を維持するためには人口を5億人にする必要がある』と彫られています。

その言語は、英語、スペイン語、スワヒリ語、ヒンディー語、ヘブライ語、アラビア語、中国語、ロシア語であり、地球上のほとんど人が読めるようにされていることが特徴です。

日本語は存在していないのです。

彼らは日本人を滅亡させようと計画しているのは目に見えております。

そのためには北朝鮮のような国が必要なのです。

北朝鮮は利用されているだけでアメリカの裏に存在する秘密組織の手先なのです。

アメリカの国民も被害者であり裏の組織の奴隷なのです。

まとめ

北朝鮮の今後の動きにも警戒をする必要があります。

最後まで見て頂き本当にありがとうございました。


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